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編集部が地元企業へインタビュー! 2023年1月~3月の記事まとめ

2023年1月~3月に公開しました、C’mon Wakamon編集部による地元企業へのインタビュー記事を紹介します。

目次

SSPC・HD㈱/「企業理念に込めた想い~会社員時代に学んだ3つのこと~」ほか

 SSPC・HD(エスエスピーシーホールディングス)株式会社は2017年創業のシャッターやパーティションの取り付け工事などを主に扱う会社です。社名は『シャッター』『サッシ』『パーティション』『コンストラクション(建築)』の頭文字から取られました。編集部の武田さんが、同社代表の岡崎さんにインタビュー。岡崎代表が企業理念に込めた想いや同社の魅力について紹介します。

執筆者:武田宗徳(C’mon Wakamon編集部)
藤枝生まれ藤枝育ちの二児の父。20年ほど続けてきたサラリーマン生活に終止符を打ち、現在は執筆業を中心に活動している。

ショウケンガリレイ㈱/「ガリレオは世界を変えた。ガリレイは暮らしを変える。」

 ショウケンガリレイは、東京証券取引所プライム市場上場のフクシマガリレイ㈱を中核とするガリレイグループの一員。食品ロボットを完全オーダーメイドにて設計・製造している会社です。大量生産の機械や部品作りだけでは味わえない、モノ造りの楽しさや醍醐味を味わうことができます。同社で働く若いエンジニアさんへ、編集部の勝右衛門さんがインタビューしました。

執筆者:勝右衛門(C’mon Wakamon編集部)
静岡出身、大学は東京。会社員人生において、様々な経営者、従業員の生き様を感じてきた。編集員として、地元での生活、就職、自己実現の可能性を探りつつ、地元企業の目指すことに着目し取材を届けたいと考える。

静岡瀝青工業㈱/「細くても長く」社員を大事にしながら持続経営の道を歩む、創業70年の『シズレキ』 ほか

 創業70年のアスファルトを扱う静岡瀝青工業株式会社。代表の加藤さんに、編集部の武田宗徳さんがインタビュー。社員を大事にする経営のこだわりや幅広い仕事に取り組めるシズレキの魅力を紹介します。

執筆者:武田宗徳(C’mon Wakamon編集部)
藤枝生まれ藤枝育ちの二児の父。20年ほど続けてきたサラリーマン生活に終止符を打ち、現在は執筆業を中心に活動している。

共和食品㈱/「世界の海から自然の恵みをお届け、食卓を彩るお手伝い」ほか

日本一の水揚げ量を誇る焼津港より、海沿いの県道を8キロほど行ったところにある共和食品株式会社。自社保有の超低温(マイナス60℃)冷蔵庫に保管している冷凍マグロの加工や調理食品の製造、水産物の輸出入をメインに事業展開しています。同社を編集部の本田秋江さんがインタビュー。同社が手掛ける「きょうわまるしぇ」などの魅力や活躍する社員を紹介します。

執筆者: 本田秋江 (C’mon Wakamon編集部)
生まれも育ちも嫁に行っても藤枝市。高校卒業後、進学のため上京。
学生時代はディズニーシーの立ち上げや造形製作に携わる。新卒でNHK入局。番組CG制作を担当。その後、ゲーム会社にてキャラクターデザイン製作に携わるも、30歳を機に帰静。CM制作ディレクター、雑誌の編集デザイナーを経て、30年続けているヨガの勉強をしに渡印。インストラクターの資格を修得。IT企業や広報を経て、2017年「クリエイティブスタジオ赤飯」創立。事業内容は広告・パンフレット等、紙媒体を中心としたデザイン製作。趣味はヨガとポタリング。

㈱新村組/「なんでもやってみよう」ほか

株式会社新村組といえば、地元を大切にし、100年続いている確かな実績と信頼がある会社。そんな株式会社新村組を語るうえでのキーワードは「なんでもやってみよう」という言葉。編集部の「はまり。」さんが同社を紹介します。

執筆者:はまり。(C’mon Wakamon編集部)
静岡市在住。サイト管理からPCサポートまで様々な仕事経験を持つ。趣味は筋トレとウォーキング。隣街から見た藤枝の素敵なところを紹介していきたいと語る。

特別養護老人ホーム高麓/掲げるミッションは「自分らしく生きる」

焼津市の高草山にほど近いところにある特別養護老人ホーム 高麓。「 “最期まで自分らしく生きる”を増やす」が高麓の理念で、いくつになっても自ら「生きる」気持ちを大事にし、自分らしく過ごすことができる環境を提供しています。 利用者はもちろん、働く人にも快適な環境を、編集部のアネモネさんが紹介します。

執筆者:アネモネ(C’mon Wakamon編集部)
藤枝市民歴は40年近く。工場勤務や営業事務の経験を経て、まったく違う畑であるIT業界に入り約10年経つ今も、住みよい藤枝の街を楽しみ、リモートで働いている。

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